2019/05/09

ドル円・日経平均GWのまとめと今後の対策

5月はゴールデンウイークが明けてからが勝負!

お久しぶりです。大野です。
ゴールデンウイークはしっかりお休み出来ましたでしょうか?

今日はお休み前後のまとめ!
前回の相場分析は4月7日でしたので、その後の展開をまとめておきます。
流れを把握した上で、デイトレードレベルまで落とし込んで
ポイント/ポイントを捉えていくのがリスクが少なくオススメ。
5月の相場はこれからです。

ドル円の現状把握


ドル円5/8 
 記事を書いているのは5月6日~9日。まずは8日時点のドル円日足チャートです。

チャート上にはフィボナッチファンを表示してあります。
このラインの抵抗で抑えられていた3月。そして、4月はついに上ブレイク!
ですがゴールデンウィーク中に下落し、再度ファンまで戻しています。

昨年末と年始の下落から立ち上がり、
それぞれのラインによる抵抗で下落したりブレイクしながら
結局は上昇しているのが4月までのドル円の値動きです。
ドル円4時間足5/6
ドル円4時間足5/6時点
112.185の抵抗で下落した4月末。
4月24日に112.393の高値を付けましたが、この日の上昇目標値は112.376でした。

最終的にはデイトレードまで落とし込む意味はここにあるわけです。

※なお10日間ほど下げ渋っていたのは年の目標値(水色のライン)があったから。
下落後は年の仕込みへ。これは少し専門的な話です。

1時間足も見てみましょう。

ドル円1時間足5/6
ドル円1時間足5/6
1時間足で見るとこうなります。
「112.185が抵抗になる」と前回の記事で書きましたのでお分かりだったと思いますが、
その抵抗112円台から5月6日には110円台まで下落しています。

デイトレードレベルでも売り戻される事は分かるのです。
なぜなら、”この日の"エクスパンションとファンもその値位置を指し示していたからです。4/26の戻り売りポイントもフィボナッチファンでした。


ドル円のまとめ

さて、前回の記事では「上げ渋る値位置」について次のように書きました。
”ドル円はまず、現在111.699(4/7)で
この近辺では112.185。※エクスパンションのライン
そして113辺り(113.1~113.8)です。※年の目標値”
つまりその先もあります。月足終値では先ほどのフィボナッチファンは上ブレイクしているわけですから、十分に可能性はあります。

しかし、ドル円を抑えているフィボナッチファンは、先ほどのものと
もう一つあります。

ドル円日足5/8
ドル円日足5/8
これがそうです。
現在下落している理由が分かりますよね。

このエクスパンションとファンを使ったトレード手法については著書『極意書』に書いてあります。
勝ち方実戦編フリーパスプラン』という教材では、先ほどの日足チャート・1時間足チャートの引き方についても5/1に令和最初の動画として追加しました。(詳しくはこちら。新しい時代の新トレード手法

毎月フリーパスプランで出しているシリーズ『月間展望5月号』という動画では
「ドルインデックスの4月終値から見るに、最初下落し後に上昇する可能性が高い」と話しました。
「最初に下落」は当たっていますが、後に上昇出来るかどうかは金や株価指数の加減もありますので詳しくは月間展望をご覧下さい。

現在のドルインデックスは重要なラインで持ち合いになっています。
そして何よりドル円自体がファンで抑えられているわけですから、再度上ブレイクしたら買えますが、そうでない限りは買えないからです。

日経平均について

日経平均は4月7日の記事で次のように書きました。
”日経平均の上げ渋りそうなラインは22048と21900です。
これらはエクスパンションの抵抗で、それ以外にフィボナッチファンの抵抗もその辺りにありますので注意して頂きたい値位置です。
突破出来た場合は22213、そして22496、22778という目標が出ています。”
日経平均4時間足 5/6
日経平均4時間足 5/6
ゴールデンウィーク前後の実際の値動きは、
21900のラインでの下落後立ち上がり、22496辺りで下落し、22000割れ。

今回の記事ではゴールデンウィークまでの流れをご説明しました。
このような長いお休みがあれば
週明けに500円近く下へ飛ぶなどという事もあります。

しかしながら、戦略もなくポジションを持つのではなく
例えばデイトレードで勝負する限りはその被害に合う確率は低いでしょう。

日経平均のまとめ

日経平均日足 5/9
日経平均日足 5/9
最後に、日経平均5月9日時点のチャートはこちら。
前回がそうであったように、フィボナッチファンの値位置へ下落しているので
このラインを出せるのであれば慌てなくて済みます。
3月同様、上昇しこのラインへ下落しました。

もちろんファンだけではなく、
その日その週そして5月の目標値なども併用して値位置を算出して下さいね。
5月のエクスパンションによる下落目標値へ到達したのが5月9日の事です。

これが窓埋めにもなり、同時に年の目標値への下落でもあります。

もう一段行くと、長期的な値動きで2018年からの重要な値位置である20509があります。
この値位置は年レベルのフィボナッチファンのラインでもあります。

現在9日の値位置21242まで来ると、跳ねる事も別に可能ですが
20509まで行くとすっきりした値動きにはなりますね。
一つ忘れてはならないのが22496は付けたわけではなく、まだ未達だという事です。
22778もまだ付けていません。

2018年からの値動きを通常のリトレースメントでまとめると、
平均レートが21856。今回の下落は0.382→0.618への下落です。

22473→21238という持ち合いやすいエリアでの上下であり、普通の値動きです。

この理論に則って解説すれば、
20474~21238が安すぎる値段、22473~23237が高すぎる値段という認識になります。
21238~22473は持ち合いやすい値段帯です。

※この理論に基づく売買戦略は『史上最も簡単で、最も正確な読みの出来る(値位置に対しての)CFDとFXの取引方法』(2012年からのベストセラー!)をご参考にして下さい。

よって、ドル円も日経平均も
長期であれば意味合いを理解しておく必要があるし、
デイトレードであれば日々「ラインをブレイクして終値を付けたか」を意識して
その日の目標値への値幅を取ればそれで良いのです。
下落したからと言って、焦る事はありません。

まだまだ5月はこれからが本番です。

頑張っていきましょう!


令和どら


4/7の記事は通常のフィボナッチファンとエクスパンションによる分析でした。良く機能しましたね。今回はその確認と、令和の時代に最適なトレード手法として発表した新しい引き方でもドル円1時間足4時間足などを表現してみました。

この手法はデイトレードなら5分足~1時間足で使います。ご覧頂いたように日足レベルでも使える手法ですので重宝するでしょう。

それでは令和もよろしくお願い致します。

また次回の相場分析記事をお楽しみに。

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基礎から学ぶならサイト「投資の基礎はタダで学べ」で。

ご注意事項

※相場の上げ下げをフィボナッチとギャンを使ったライン分析で配信しますが、
必ずご自身で分析の上、自己責任で行って下さい。

2019/04/07

渋るであろう値位置について

「渋る」;意味

1 物事がすらすらと運ばなくなる。円滑に進まなくなる。「筆が―・る」「売れ行きが―・る」
2 気が進まないようすをする。嫌がってなかなか実行しない。「出席を―・る」「返事を―・る」
3 渋り腹で通じが悪くなる。「腹が―・る」
GOO辞書より

というわけで、今日は値位置について。
意味としては「1」ですね。

順調にドル円も株価指数も伸びていますが、
「上げ渋る」であろう値位置について書きたいと思います。

ドル円

ドル円はまず、現在111.699(4/7)で
この近辺では112.185。※エクスパンションのライン

そして113辺り(113.1~113.8)です。※年の目標値

昨年高値は114.542にあり、その手前の残された抵抗です。
ちなみに3月時点では111.784の年の目標値で下落しました。
この手法は今年も機能していますね。

少し大きな目で見ると、
エクスパンションによれば116.86、118.87、120.685。
昨年の抵抗はエクスパンションの113.633でしたね。

今年下支えになったラインは
105.771と110.407でした。
その下は101.955と100.349にあります。

今年意識すべきラインとしては
110.407が一番でしょう。
昨年末時点では下割れましたので、最終的にこのラインを割れると
少し危険だと言えます。
ただし、月単位で上回り続ける限りは
上の目標値へ行く可能性があるという事です。

まずは昨年高値より下の抵抗線を越えるか越えないかという点に
注目すべきでしょう。

ファンや年の目標値等々も視野に入れると、
112.185~113.815(112.185112.598,113.1101,113.633,113.815)
が上げ渋りそうなラインです。

万が一、113.815を月終値ベースで越える事があれば
まずは高値越え115、116.86、118.87、120.685という具合に
到達する事も可能になります。

ただし、近年の最高値125.847をブレイク出来るのか?というとそうではないでしょう。
その前に付けるべき押し目は101.955、100.426,98.501,95.915です。

ドル円月足 4/7 強い意味を持つ値位置
ドル円月足 4/7 強い意味を持つ値位置
どうしてそこなの?という理由については
いつものように勝ち方実戦編フリーパスプランのメンバーサイト、
フィボナッチチャンスシートに載せておきます。

そして、ドル円に関してはホームページの記事としても書きました。

上記は月足ですが、「デイ~数日のトレードにおいてどうしたら良いのか」という話です。
最近のドル円は全て良い値位置で利食い出来ていますよ。

ナスダック

ナスダック100は、最高値付近まで一気に戻しましたね。
XMのCFDチャートでは昨年高値は7701.35で、4/7現在は7579.33です。

残すところ7640.46が最高値前の最終抵抗と言えるでしょう。
年の目標値です。年始からの目標でしたので目指して上昇、
あと少しというところですが
現在はファンの抵抗と月の目標値である75.84.69の抵抗手前で、
4/3の高値からの下落はこれが理由でしょう。

ナスダックが最高値を更新するかどうかは
今後他市場にも影響を及ぼす大きなポイントになりそうです。
しかし、今年の強い意味を持つ年の目標値は
どちらにせよ、その値位置で達成となります。

日経平均

日経平均の上げ渋りそうなラインは
22048と21900です。

これらはエクスパンションの抵抗で、
それ以外にフィボナッチファンの抵抗もその辺りにありますので
注意して頂きたい値位置です。

突破出来た場合は22213、そして22496、22778という目標が出ています。
22213は終値ベースで22048を越えない限り、戻りがちです。

この市場を分かりやすく端的に言えば、
22000と23000に強い抵抗がある。(笑)
当たり前の事ですね。

以上で分析を終わりたいと思います。
ただし、相場分析というのは用いた手法によってまるで異なります。
この点はご注意下さい。
今回利用したツールは主に「フィボナッチエクスパンション、年の目標値」です。
「フィボナッチリトレースメント、ギャンファン」などは一切用いておりません。

今月も頑張って行きましょう!

また、今月も『月間展望4月号』を勝ち方実戦編フリーパスプランで配信済みです。
同プランのメンバー様はそちらもご覧下さい。(今回のチャートはメンバーサイトです)


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2019/03/03

月間展望3月号 ポイントは米国株価指数!

あるラインのブレイクがカギになりそう。

3月に入りました!
今月のポイントは、何をおいてもアメリカの株価指数(イギリスもそうですね)だと考えています。

為替も株価指数に影響されるところは往々にしてありますから
FXのトレーダーも十分に気を付けるべきではないでしょうか。

現在ナスダックは9週間連続陽線となっております。

ナスダック

ナスダック100 週足 3/1
ナスダック100 週足 3/1
四角で囲んだ部分がポイントになります。
小さな四角の高値は1つの基準になり、大きな四角の値位置が
1つのエリアとして機能するでしょう。

最も単純な手法を用いた場合ですが(笑)。

それにしても、9週間連続とは凄いですね。
昨年のあの下落を2か月で7割戻しました。日経平均はまだ3割。
アメリカ人はいつも相場では有利で
日本人は苦労させられるという現状(伸び幅がいつも小さい)には
毎度毎度嫌になります。

しかしながら、今月のポイントとしては
このナスダック市場、そして
NYダウとSP500の3市場です。

それぞれ重要なラインに差し掛かっており、
初週(3月1日金曜日)終値では
ナスダックは上ブレイク、NYダウとSP500はブレイクならずといった状況です。

まだ3月は始まったばかり。

日経平均をトレードする時にも、
この3市場は見ておく必要はあります。

上ブレイクし、そして
再度ライン割れをした時
この影響は日経平均にも及びます。

3月8日雇用統計に向けての上昇を意識しながら、
3月21日3時のFOMCを月後半の転機と考えつつ
流れに乗っていきたいところですね。

今月は、これを最も重要視すべき点として
考えていますので、この点のみをお伝えしておきます。

各市場について詳しくは
月間展望
動画「月間展望3月号」をご覧下さい。

ナスダック、NYダウ、SP500、日経平均、金、ドルインデックス、ドル円、ユーロドル、ドルスイス、ポンドドル、オージードル、ユーロ円、ポンド円などについて
3月1日に配信しておきました。

※動画は「勝ち方実戦編フリーパスプラン」メンバー限定の動画です


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2019/02/12

月間展望2月号の復習

2月半ば。大体予定通り。

今年も早くも2月半ばですね!恐ろしいほど時間が経つのは早い。
今日は久しぶりに、相場分析ブログを更新してみようと思います。
展望については動画にして月初に配信してありますので、その復習です。

月間展望2月号

月間展望
というのは勝ち方実戦編フリーパスプランで毎月お届けしている相場分析動画です。覚えている範囲内(次の3つの市場)では、想定していた展開になっています。

ドル円

ドル円日足2月12日時点
ドル円日足2月12日時点
『月前半買いで、後半売り』というようにお話ししたと思います。
ドル円に関してはまた後で細かな話を書きます。

ユーロドル

ユーロドル日足2月12日時点
ユーロドル日足2月12日時点
ユーロドルはある理由で、月としてPOINTと描いたところから
『下手したら下のPOINTまで売られます』と話しましたが、
昨晩到達しました。

ナスダック

ナスダック100月足2月12日時点
ナスダック100月足2月12日時点
ナスダックは手前のPOINTで抑えられているので
『もう一段上にあるPOINTは来月くらいかな』というように話してあります。
※動画『月間展望2月号』にて

上昇のターゲットは7000、そして7130で
7000は2月5日に到達しました。

短期売買の質問対応

ドル円15分足2月11日
ドル円15分足2月11日
このシーンで『ラインブレイクでエントリーして良かったですか?』というご質問を受けました。
良いも何も、それ以上ないですよね(笑)。
このパターンを得意とされているようですので、是非そのまま続けて行って下さい。
赤色の抵抗線は分かると思いますが、黒色の抵抗線が何か?
このシーンのポイントは黒色の抵抗線です。

そして、上の日足でも描いたPOINTの値位置が控えていますので
その後は聞いていませんが、分割利食いを推奨しましたから
大目標として110.5辺りまでは引っ張れたのかな、と思っています。

先日発売した『極意書』を買って頂いた方で
連休中にしっかり読んで頂いて、結果
このようなスタイルに行きついたとの事でした。

このトレードは仕込み+通常のライントレードの融合ですね。
しっくりくるやり方を見つけたなら、そればかりで
毎回続けて行った方が良いと私は考えます。

シンプル過ぎて不安、ともお話しされていましたが
方向性とタイミングが合っていますので
シンプルでも大丈夫です。

根本の意味が分かっていないと、
なかなかシンプルなやり方でこのタイミングを掴めないでしょう。
自信を持って頂いて良いのではないでしょうか。

ドルインデックス

ドル円、ユーロドルが大目標となり得る値位置まで到達しました。
この後、ぐいぐい伸びるのか、停滞するか、月初めの値位置まで戻されてしまうのかは
ドルインデックスに掛かっていると思うのですね。

今97手前。ここが一つ大きな抵抗です。
月初めのレートは良くないので
月終わりには戻される可能性の方が高いという想定のもと
月前半のドル円上昇ユーロドル下落を考えたわけですが
実際にほぼ目標到達した今、今後どうなるかは
もう一度値動きを見定める必要がありそうです。

95.6より下で2月が終わるか、97.5より上で終わるか。
はたまたその間には終値を残せるかによって、
3月以降の為替で考えるべき方向性は変わるでしょう。

とりあえず今月もお疲れ様でした。
後半戦も頑張って行きましょう!

※今回撮影したチャートは、勝ち方実戦編フリーパスプランのメンバーサイト、
フィボナッチチャンスシートのページに追加しておきます。
ブログでは詳しく載せられないので、手法が載っているチャートを含む15枚をそちらへ追加しました。続きはメンバーサイトへどうぞ。

※なお、先ほどご紹介した『極意書』は先行販売が終了しました。
後半でご購入頂いた方は明日以降、入荷次第
随時発送していきます。到着まで今しばらくお待ちください。

無事にお届けするために、予備を幾つか発注してあります。
買い逃した!という場合は予備在庫処分をご利用ください。
発送完了後にはなりますが、数個は販売出来ると思います。

それではまた。

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